ソファに寝ころんで
女性に、とりわけ美しい音色や音楽に癒しを求める女性をターゲットにインディアンフルートのウェブ広告をうちます。
文章はほぼできていて、もう一枚カットを描けば完成。
楽器があればもっと楽しい毎日
» 変わった楽器、珍しい楽器の販売は世界楽器てみる屋
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女性に、とりわけ美しい音色や音楽に癒しを求める女性をターゲットにインディアンフルートのウェブ広告をうちます。
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» 1024×768
» 1280×960
» 1600×1200
自由にダウンロードしてお使いください。あ、てみる屋のURLを入れるのを忘れました。
商用利用はちょっと×
みんなフロリダの工房で製作している竹の横笛です。そのせいか、こうして見ると日本の横笛とまた趣が違う。西洋っぽい雰囲気というか、表面装飾のせいかもしれませんが。でも音色も気のせいか篠笛や龍笛などに比べておおらかな感じがします。
白いの無地の笛がDキー(自称"アイリッシュフルート")、ちいさな黒いのがGキーで、紐を巻いた指穴が変な笛がエジプト音階の笛なんだそうです。
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カイオワ・ラヴフルートを壁紙にしました。
星空模様が人気のスターリーナイトです。仕事のあい間に大好きなフルートをながめて、さあもうひとがんばりです。
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ご自由にダウンロードして使ってさい。
※商用利用はちょっと×
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手のひらの上でころがせるほどの小さなオカリナです。ひんやり重たい素焼きの手ざわりがなかなか愛おしい。オカリナの演奏は難しいのでふだんはほったらかしですが、かわいい形なので写真撮影の練習になってもらいました。
母がスペインに旅行した折のおみやげです。
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投稿者:喜びーなすさん
魂の音色インデアンフルート奏者真砂秀朗さんと孤高の天才宇宙の歌姫はるか
のコンサート
すばらしい心響のひとときを
時 2007 10月10日 水曜日18時30
場所 北九州戸畑の鞘ケ谷ガーデン
光と風の教会
料金 2000円
連絡先 093−571−7672
090−7536−1733
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投稿者:喜びーなすさん
インデアンフルート奏者真砂秀朗さんの魂の音色のコンサートが福岡で 一
緒に浸りませんか
10月6日 土 19時より
甘党館ー中央区唐人町1丁目10ー1カランドパーク2階「092−737−
1225」
料金3000円
問い合わせ 090−6291−0610
090−7536−1733
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投稿者:すだれさん
「ご遠慮なくどうぞ」と言われたって、初対面なのにメールを出すのは気が引
けたりします。だから気軽に投稿できる掲示板を用意しました。ウェブページ
の入力フォームにタイトルや本文を書き込んでボタンを押すと、あなたの書い
た記事が掲示板に掲載されます。
「楽器の鳴らし方が分からない」などの質問があればぜひ投稿してください。
私以外にも他の人がアドバイスしてくれるかも知れません。あるいは「今度演
奏会をします」といったお知らせなどもどんどん投稿してください。掲示板を
見た人が来てくれるかも知れませんね。
掲示板は画面の右上に案内しています。
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ショップサイトのページを少しずつ書き直しています。
工房から初めて届いたインディアンフルートを手に取ったとき「売れなきゃうそだ」とさえ思いました。フロリダの竹らしいまっすぐでおおらかな音色と物語を感じさせる印象深い表面仕上げ。少しでもよさを伝えるためにカタログの写真や文章を取り替えていきます。ま、おいおい。
演奏のサンプルを新しくしました。
特殊管を使わない普通のフルートでも吹けて、インディアンフルートらしいゆったりした曲がいいだろう。ということでブライアン・アキパの「平原の夜明け」を吹いてみました。
» こんな曲です

アキパの曲はエンドレスな曲が多いので、自分で演奏すると気持ちよくいつまでも吹けます。うーん日本の笛のようにも聞こえる、不思議な印象の曲です。"ド"の音を全く使っていないのがきっとその秘密だと踏んでいます。
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ただ今フロリダの工房にインディアンフルートを注文しているところです。てみる屋の売れ筋では、夜空一面に星をちりばめた模様のスターリーナイトがとにかく人気で、だからこれをメインに仕入れます。入荷は……この調子だと10月半ばになるかなあ。
表面仕上げに新しい仲間が加わります。
-エデン・ヴァイン-
夜咲く儚いツル草、といった風情でしょうか。すこしメランコリックで優美なデザインはヨーロピアン・ゴシックのテイストで、これが北アメリカインディアンの笛に合うのか?ちょっと冒険してみました。到着してからのお楽しみです。
それからコンサートピッチF,Gキーを仕入れます。これらはライブステージやレコーディングをこなすプロフェッショナル用。
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カントリーミュージックを嗜んでいる古い友人から「笛を吹けるなら一緒にやらないか」と声をかけられました、うれしい。
私はインディアンフルートばかり吹いていますが、普通のドレミの曲ならやはり普通の笛がよい、ということでよこ笛の練習を始めました。そもそもカントリーミュージックの古い先祖であるアイリッシュミュージックでは、ティンホイッスルという縦笛や、アイリッシュフルートと呼ばれる横笛が大活躍しています。カントリーミュージックにも合うに違いありません。むしろカントリーミュージックで笛系を使わないのが不思議、口琴だって使うのにねえ。
写真はフロリダの工房で製作された横笛です。白い長い方がDキーで、工房は「アイリッシュフルート」と言い張っているけど、それが竹ってのはどうでしょう?
でも音色は立派なものだと思います。フロリダの竹でできているせいか、日本の篠笛よりもふんわりしている気がします。世界楽器てみる屋で売ってもよいかなと考えています。
曲はエンヤの "The Sun In the Stream" から。
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