ソロで弾くカリンバの楽譜を探してます
投稿者:けいたんさん
ソロで弾くカリンバの楽譜を探しています。おすすめの楽譜があったら教えて
ください。レベルとしては、先日そちらから購入したカリンバについていた楽
譜「主よ人の望みの喜びよ」「古時計」等の曲をマスターしたばかりです。
楽器があればもっと楽しい毎日
» 変わった楽器、珍しい楽器の販売は世界楽器てみる屋
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投稿者:けいたんさん
ソロで弾くカリンバの楽譜を探しています。おすすめの楽譜があったら教えて
ください。レベルとしては、先日そちらから購入したカリンバについていた楽
譜「主よ人の望みの喜びよ」「古時計」等の曲をマスターしたばかりです。
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オカリナ&ケーナ奏者の和田名保子さんがてみる屋にいらっしゃいました。あれでもないこれでもないと真剣に試奏されて、竹のインディアンフルートとデュエットオカリナを購入されました。(写真は彼女が記念にと撮影したもの。)
オカリナは本職ですから手慣れたものでしょうが、インディアンフルートを吹くさまも立派なものです。コンサートフルートにオカリナにケーナという、毛色の違う笛を三つも演奏されるので、はじめての笛でもおおよその勘所が働くのでしょう。
竹のインディアンフルートは個体差が大きいです。最終選考に残ったのは二本。落ち着いた音色といくぶん派手な音色で「どちらがいいと思います?」と問われても、これは演奏する曲次第としか答えようがありません。ただ、はたで見ていると一方のフルートの方がなぜだか楽に吹けるようでした。「そちらにしたらどうでしょう」と勧めると「むうー」と考えて、最終的にそれに決定しました。
はるかに難しいコンサートフルートやケーナをらくらく吹きこなすのですから、どちらでも問題なかったと思うのですが。まあ、なにか理由をつけて選ぶしかありませんでしょ。
和田名保子さんは福岡県を中心に演奏・講師活動をされています。
近々のコンサートは4月18日(土)に福岡市中央区警固の「スペース テラ」で。
詳細はホームページをご覧ください。
» 和田名保子ホームページ 『オカリナの風』
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カイサドラムを購入したお客さんがYouTubeに動画をアップしました。
五音階Fキーのカイサドラムと、ペコペコした太鼓の音はジェンベだそうです。皮がゆるんでいるんだとか。なんとも気持ちよさそうな情景です。これだけ叩ければさぞかし楽しいでしょう。
私も自分のカイサドラムがほしいです…
てみる屋で販売している楽器はどれもマイナーで、勝手のわからないものばかりです。ですからなんでも情報をいただけると助かります。
YouTubeに動画をアップしたしたときにはぜひご一報ください。
このブログで紹介させていただきたく、よろしくお願いします。
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2009年4月20日(月) 午前7:00~7:15 にNHK教育番組『シャキーン!』で鼻笛が紹介されます。演奏者は鼻笛の達人モスリンさん。いつもの陶器の鼻笛でなくて、木の鼻笛を演奏するそうです。
彼は先日『誰も知らない泣ける歌』という歌番組ですばらしい鼻笛演奏を披露しました。今回は子ども向けの番組なので何を演奏するのでしょうか。
前回見逃した人は今度はお見逃しなく、ちょっと朝早いですけど。
この日は鼻笛の他に口琴、カリンバという、ほんのり珍しい楽器も紹介されます。これらも楽しみです。
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インディアンフルートの吹き方をまとめた専用のウェブサイトを用意しました。
インディアンフルートの吹き方についてはこちらをご覧ください。
» ウェブサイト 『インディアンフルートの吹き方』
昔、ここにあった記事はぜんぶ上記のウェブサイトに移動しました。
すこし文章を修正したりカテゴリで分類したりして以前より読みやすくしておきました。
インディアンフルートに関する新しい記事は今までどおりここにアップします。
ある程度まとまったらまた上記のウェブサイトに移動します。
ふつうのインディアンフルートの吹き方についてはこちら。
» ウェブサイト 『インディアンフルートの吹き方』
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» インディアンフルートの販売は世界楽器てみる屋 ―日本に通じる音色―
『誰も知らない泣ける歌』は日本テレビで毎週火曜の21:00から1時間枠で放送している、ちょっと変わった歌番組です。
これの3/31(火)の放送に、モスリンさんが陶器の鼻笛で出演します。
何時ごろに出番なのか、何を演奏するのか、詳細は不明ですが。期待しています。
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ネイティブラブフルートの製作者ステッペンデルビィがデモムービーをYouTubeにアップしました。遅い、もっと早くそうすべき。今日日いい物を作っているだけじゃだめです、しっかり宣伝しないと。
美しいスライドは工房の近くの自然―ヨセミテ―で撮影したものです。つまり工房はヨセミテ国立公園のすぐそばなわけで、なんとうらやましいロケーションでしょう。
そしてBGMはもちろんインディアンフルートです。工房で製作しているいろいろなフルートをとっかえひっかえ吹いています。ぱあっと視界がひらけるような明るい曲です。こういう曲想ってありなんですね。
気がつきました?
ありえない音域をやすやすと吹いたフルートが一本まざっていました。すっごく気になります。
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» 変わった楽器、珍しい楽器の販売は世界楽器てみる屋
夢弦工房のクロマチックカリンバを買ってくれたお客さんが演奏をアップしています。
» 曲は『主よ、人の望みの喜びよ』
いやーこれだけ自由に演奏できたら一日中遊べるでしょう。
私はこのクロマチックカリンバがどうにも苦手なのでほんとうにうらやましいです。
演奏を観ていて、これは西洋の楽器だなと改めて思います。ふつうの楽器のように、楽譜を見ながら曲を覚えて演奏して楽しむものです。「じゃまなキーがあるので弾きづらい」と、自由気ままに弾きたいお客さんにはかえって不評だったりします。そんなですから「これをカリンバと思って扱わないでください」という意味で、ハンドオルゴールと称して販売しています。
外観を見くらべたところでカリンバと区別できません、コンセプトが違います。
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トイノーズフルートはプラスチックでできた玩具の鼻笛です。なるほど痩せた音です。でもどちらかというと材質よりも薄板で作っているのが問題なんだと思う。
まとめ買いすれば300円を切る価格ですし、これでも2オクターブ+2音の音域があるので、人が歌える曲ならたいてい吹けます。玩具と割りきれば十分楽しめます。
『エルサレム』は英国の国教歌。
エマーソン・レイク・パーマーのライブやヴァンゲリスの『チャリオッツ・オブ・ファイヤー』で知っている人もいるかもしれません。どちらにしろそれを知っているとは…古い、ああ古い。
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» 鼻笛の販売は世界楽器てみる屋 ―鼻息が奏でる甘美な音色―
自然の力を利用してひとりでに鳴るいろいろな楽器があります。風力を使った風鈴・風鐸、水力を使った水琴窟・鹿おどし。火も身近な力の一つですがその扱いの難しさゆえか、火力で鳴らす楽器はあまり見かけません。
写真はエンジェルチャイムと呼ばれているキャンドルスタンドです。ローソクの炎が起こす空気の対流で風車を回しベルを叩きます。かすかな音だそうです。
でもこれは音色を楽しむというよりやっぱり外観重視でしょう。ローソクの炎にきらめく真鍮のスタンド、天使のシルエットもかわいらしいです。ロマンチックなイブの夜のために。
»エンジェルチャイム
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